放送大学の面接授業:外国メディアから学ぶ英語と文化

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先々週、先週とそれぞれ土曜日に「外国メディアから学ぶ英語と文化」という面接授業を受けてきました。結論から言うと、大満足です!

授業では、アメリカのドキュメンタリー番組を使って、アメリカの歴史を通して英語を学びました。先生は英語、社会情勢、歴史・・・いろんなことに造詣が深かったです。

ぼんやりと感じていたんですが、英単語と英文法を覚えれば英語でしゃべれるようになるかというと、そんなもんじゃないですね。やっぱり何語でも、発信する「何か」を蓄えておく必要があります。自分にすごくかけていて、自分自身、「うすっぺらいな」と感じていた部分です!

日本語、英語にかかわらず教養があると会話の「中身」になってくれるし、英語を学ぶときや物事を理解するときも教養が助けになってくれるんだということを痛感致しました。教養も蓄えていこう!と決意致しました。

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