Visual Studio を用いた ASP.NET Core Razor Pages アプリケーションの作成と実行
本稿では、Visual Studio 2022 を用いて、ASP.NET Core Razor Pages アプリケーションを作成します。
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本稿では、Visual Studio 2022 を用いて、ASP.NET Core Razor Pages アプリケーションを作成します。

ASP.NET Core Razor Pages プロジェクトで、SQLite を利用する方法を紹介します。プロジェクトのルールフォルダ配下に Data フォルダを作成し…

タイトルのままです。ASP.NET Core Razor Pages と Firebase Authentication を組み合わせた認証機能の作成方法を紹介します。

別記事での実装をベースに、AuthUI を利用した場合の認証機能作成方法を紹介します。ASP.NET Core Razor Pages と Firebase Authentication を組み合わせた認証機能の作成 A…

タイトルの通り、Razor Pages アプリケーションに、Identity フレームワークを追加する方法です。プロジェクト作成時に、「追加情報」画面で、「認証の種類」を「なし」から「個別のアカウント」に変更します。

Identity フレームワークは、デフォルトでインストールした状態では、ログイン画面、ユーザー登録画面などの編集を行うことができない状態になっています。

例えば、アプリケーションのルート直下に、Users フォルダの Index.cshtml をマッピングする方法です。URL:https://localhost:44306/abc → abc はユーザー名です。

タイトルの通り、Visual Studio Code を利用して、ASP.NET Core Razor Pages アプリケーションを作成し、起動してみます。

ASP.NET Core Razor Pages でデータアノテーションのローカライゼーションを行ってみましょう。データアノテーション用のローカライゼーションサービスを登録します。

ASP.NET Core Razor Pages でファイルを送信する手順です。PageModel 側に Avatar という IFormFile 型のプロパティを用意します。

@Html.Raw() メソッドを利用することで実現可能です。

リダイレクトする際に、引数を指定することができます。次のような URL を生成することができます。https://localhost:44346/Hoge/Fuga/Edit?

ASP.NET Core Razor Pages では、ページレベル(単位)でのアクセス制御は PageModel に対して \[Authorize\] フィルタを適用することで対応することができます。

ASP.NET Core Razor Pages でフォーム送信などの POST 時にエラーコード 400 のエラーが発生する場合、cshtml で TagHelpers が追加されていることを確認してください。

ASP.NET MVC では、実行時にも cshtml に対して行った変更は、画面更新時に再コンパイルされて画面に変更内容が反映されていました。