WPF:添付イベント(Attached Event)実装例
WPF の添付イベント(Attached Event)の仕組みと実装方法を、XAML とコードビハインドのサンプルで具体的に解説します。
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WPF の添付イベント(Attached Event)の仕組みと実装方法を、XAML とコードビハインドのサンプルで具体的に解説します。

ユーザーコントロールのプロパティに、他のユーザーコントロールのプロパティをバインドしてみます。ターゲットプロパティは、依存関係プロパティ(Dependency Property)である必要があります。

WPF Trigger の実装例を紹介します。Button の Content の値に応じて Button の背景色を赤色に変更します。

WPF でクラスインスタンスを利用する際に、クラスに対して直接プロパティを追加できないが、任意のプロパティを追加して利用したい状況があるかと思います。

Binding オブジェクトの持つ、Source プロパティの利用方法の紹介です。Source プロパティを利用することで、Resources に登録されている任意のオブジェクトを参照することができます。

Binding オブジェクトの持つ、RelativeSource プロパティの利用方法の紹介です。バインディングを利用して、バインドするソースとして…

WPF DataTrigger の利用方法を紹介します。WPF の DataTrigger は、バインドされているオブジェクト(例えばユーザーコントロール)のプロパティの値が特定の状態になった場合に…

INotifyPropertyChanged インターフェイスは、バインドデータがプログラム側で変更された際に、ユーザーインターフェイス(UI)にその変更を通知する仕組みを提供します。

ItemsControl の仮想化を実装してみました。ControlTemplate の部分は TextBox のテンプレートを流用しています。

こちらのサイトを参考にさせていただき、依存関係プロパティ作成の練習をしてみました。ソースコードは下記サイトの方のものと非常に似たものになってしまいました...。

WPF でメインスレッドとは異なるスレッドで非同期処理を行う際には、Dispatcher を使います。タイミングの問題で UI エレメントに正しくアクセス出来ない時に使っています。

LineBreak による改行 特殊文字を使った Content 内での改行…

WPF では Template プロパティを書き換えることで、デフォルトの見た目を大きくカスタマイズすることができるようになっています。

今回は簡単なコンテキストメニューを実装してみます。WPF の コンテキストメニューは FrameworkElement のプロパティですので Button、RadioButton、CheckBox…

WPF ではテンプレートを編集することで、簡単に見た目を変えることができます。今回は、RadioButton に Button の外観を設定してオプションボタンを作成してみます。

XAMLバインディングの例をメモします。 重要なのは Binding 構文を使うと、DataContext プロパティに...

マウスカーソルの形を司るプロパティとして、Cursor プロパティがあります。FrameworkElement クラスのメンバです。

WPF EventTrigger の利用方法を紹介します。EventTrigger は、UI 上で何らかの操作が行われた際に、対応するイベントを XAML 上で表現することのできる機能です。

ItemsControl はリスト形式でデータを表現することができます。ListBox や DataGrid コントロールはこの ItemsControl を継承しています。

WPF のコントロールにツールチップを表示するには、FrameworkElement クラスの Tooltip プロパティを使います。